
パーパスを策定後の社内浸透や意義の説明に悩んでいませんか?
経営企画・サステナビリティ推進部門向けに、パーパス経営の実態調査結果と
企業実践のポイントを解説するオンラインウェビナーです。
なぜ先進企業はパーパスで事業を成長させられるのか?上場企業130社の実態調査から得られた定量データに基づき、成果を出すパーパス経営の重要項目を解説。さらにパーパス経営先進企業であるユニ・チャーム株式会社 ESG本部 ESG推進部長 辰巳 研一氏をお迎えし、トップのコミットメントと現場への落とし込みによる、組織変革と売上向上を実現する具体プロセスに迫ります。
このような方におすすめ
・パーパス経営の効果や浸透に有効な施策を知りたい方
・パーパス策定後の浸透や自分ゴト化に課題を感じている方
・社内に対して、パーパス経営の意義の説明の難しさを感じている方
・先進企業の事例や人的資本への影響を知りたい方
参加者特典
自社のパーパス浸透度・事業反映度を確認できる「簡易診断」をご案内。
調査企業130社と自社の差はどこにあるのか気軽に把握いただけます。
開催概要
| イベント名 | 事業に効くパーパス経営 130社調査と先進事例から紐解く実装プロセス |
|---|---|
| 日時 | 2026年9月10日(木)14:00–15:00 |
| 参加費 | 無料 |
| 申込締切 | 2026年9月9日(水)17:00 |
| 主催 | 朝日新聞社アカウントソリューション本部 |
| 開催形式 | オンライン(Zoomウェビナー)/参加無料 |
| 問い合わせ先 | 朝日新聞社 ウェビナー事務局 mbhq-seminar-support@asahi.com |
| プログラム |
1.基調トーク:パーパス経営浸透企業の取組み紹介 |
| ご留意事項 |
■参加申し込み |
登壇者
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- 辰巳 研一 氏(Kenichi Tatsumi)
(ユニ・チャーム株式会社 ESG本部 ESG推進部長)2004年入社後、国際事業開発室、経営企画室などを歴任し現職。
使用済み紙おむつの水平リサイクルをはじめとする「環境負荷低減」と「社会課題解決」を両立するESG戦略を統括。
現場の実践と経営をつなぐサステナビリティ推進の主担当として、多角的な取り組みを行っている。 -

- 竹原 大祐(Daisuke Takehara)
(朝日新聞社 アカウントソリューション本部 ビジネスソリューション部 次長)本社の経営課題を改善すべく、編集局や社長室など16カ所の部署を渡り歩き事業創造による財務改善に取り組む。米Appleと協業した電子新聞「朝日新聞デジタル版」の立ち上げ、電子書籍企業設立交渉、出資、買収を先駆けて推進。風土改革のためのパーパス策定や人的資本向上につながる複数の組織開発を手がける。現在は、クライアント向けに価値創造を軸とした持続可能経営の伴走支援に取り組む。